8/9開催!【氷解塾・単独講座】変化の基本法則を知る〜起承転結の謎〜

氷解塾のイベント

変化の激しい時代、忙しい日々の生活に追われ、この先どうなるのだろうかと不安になることはありませんか?
もし変化に「基本法則」があるとしたら、今、自分が生きている時点がどんなフェーズなのかを感じ取り、安心して生きていけるのではないでしょうか?
今回の氷解塾・単独講座では、人間の成長や事物の発展など、世の中の現象に共通して見られる変化のパターンについて、弁証法やトランスパーソナル心理学などの考え方をもとにモデル化し、天体の動きとの関連にも触れながら、人類史における21世紀の位置づけについて、参加者のみなさんと、一緒に考えてみたいと思います。昨年度までの連続講座「パート2」のプログラムに入っていた毎回人気の講座ですが、現在の連続講座プログラムには入っていないため、貴重な特別編です!

<取り扱うテーマ>
1. 変化に潜む法則性
2. 起承転結とは何か
3. 一般的成⻑サイクル
4. 天体との結びつき?

◆日時
8/9 (土) 20:30-22:30(延長の可能性あり)
◆場所
オンラインZoom会議室
◆参加費
・講座資料(PDFデータ・終了後に送付)を希望する場合  4500円(税込)
・講座資料(PDFデータ・終了後に送付)を希望せず、参加だけする場合  3500円(税込)
◆プレゼンター
ヴェリタスビジョン代表 馬場真光
◆申し込み
以下の申込フォームから登録をお願いします。
※ 入金確認後に当日のURLが送付されます。

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【プレゼンター略歴】
馬場真光(ばばしんこう)。国内系、外資系の金融機関勤務を経て、現在の経済のあり方に疑問を持ち、2011年の東日本大震災を機に独立、物質主義的な経済社会から人間と自然を大切にする生命論的な社会への移行をテーマに研究開始。2016年、意識の変容による社会改革をめざす対話会「ギークオフィス氷解塾」をスタート。2019年10月より与贈工房(現トオラス)とのコラボによる「オンライン氷解塾」を開催。訳書にM・A・ルッツ著『共通善の経済学』(晃洋書房、2017年)。経済学史学会、日本トランスパーソナル学会、中部哲学会、日本GNH学会会員。学術博士。